2018年10月12日

プログラミング言語をブレンド?オフィスに”CODE COFFEE”が届きました!

こんにちは。Tobilog編集部です。

みなさんはお仕事中、コーヒーを飲みますか?私は毎日飲みます!コーヒー大大大好きです。

トビラシステムズでも、コーヒー好きな人が多いです。コーヒーメーカーの周りに集まって休憩する人たちがいる日常風景です。

今回は、いつもとは一風変わったコーヒー豆が届きました。その名も、”CODE COFFEE”!

コーヒー豆が、各種プログラミング言語になぞらえてブレンドされています。言語に合わせてコーヒーの味が違うという、ユニークなコーヒーです!

コーヒーの種類は全部で8種。

・C
・Java
・Perl
・Ruby
・Python
・JavaScript
・Go
・Swift

たとえば、Apple社が開発した言語”Swift”のコーヒーには、その名の通りりんごのテイストが付いていたり、いろいろな言語と相性がいい”JavaScript”コーヒーはミルクと混ぜても合うテイストにされていたり… 面白いですね。”CODE  COFFEE”はクラウドファンンディングで見つけました。

https://www.makuake.com/project/code-coffee/

code coffee

上の写真では、トビラシステムズ社内でよく使われている言語順にならべてみました。Swift, Javaあたりが多いですね。

エンジニアの方が楽しめそうなコーヒーです。純粋にコーヒーが好きな人も、味の違いを比べながら楽しめると思います。

今度、みんなで飲み比べ試飲会をやってみる予定です。